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新型コロナウイルス感染症対策について

 

右向き矢印公共施設・町内関連施設の利用制限についてこちら をご覧ください。

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右向き矢印納税が困難な方へ徴収猶予の「特例制度」についてこちら をご覧ください。

右向き矢印国民健康保険税の減免についてこちら をご覧ください。

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新型コロナウイルス感染症拡大防止について(令和3年9月12日新聞折込)

 

感染症拡大防止について(9/12新聞折込) PDFスモールアイコン

上記新聞折り込みチラシの情報は、作成時点での内容で記載しております。

9月12日配布以降、引用元の情報は更新される場合がありますので、ご留意ください。

 

◆町内感染者の情報について

 

右向き矢印詳しくは、こちら をご覧ください。

 

相談窓口等について

 

北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための「帰国者・接触者相談センター」と、「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一し、新たに「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」としました。

『北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター』

 

【24時間相談窓口】 電話0120-501-507番(フリーコール)

 

※感染症に関する一般相談 : 感染症の予防方法や、症状、治療に関する疑問や不安など

※札幌市、函館市、旭川市、小樽市にお住まいの方 : 各市保健所にご相談ください

■ 少なくとも、以下のいずれかに該当する場合はすぐにご相談ください
  • 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  • 重症化しやすい方※で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

 ※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、
   免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

  • 上記以外の方で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

  症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。

  症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。

  解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

■ 妊婦の方へ
  • 念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。
■ お子様をお持ちの方へ
  • 小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は当センターへご相談ください。

 

なお、発熱や倦怠感などの症状で医療機関の受診を希望される場合は、あらかじめ医療機関に電話し、医療機関の指示のもと受診してください。

 

感染症予防対策について