―第20号―2003年4月15日発行(平成15年)

題名 著者名 備考
表紙 「十勝岳連峰」 日本画家 後藤 純男            
『郷土をさぐる』第二十号の発刊について 郷土をさぐる会
 会長 菅野  稔
 
《創立二十五周年》第二十号発刊に寄せて 12 上富良野町長 尾岸 孝雄  
「郷土をさぐる」二十号発刊を祝して 14 上富良野町教育委員会
 教育長 高橋 英勝
 
離れがたき我がふるさと
「父 吉田貞次郎の思い出」
18 清野 てい  
『泥流地帯』と父のこと 27 安井 弥生  
我が人生に悔いなし 「思い出ずるままに」 39 勝井  勇  
−各地で活躍している郷土の人達−
郷土と警察の関わり
45 薮下  守  
−各地で活躍している郷土の人達−
わたくしの座右の銘
52 穴山 正信  
−各地で活躍している郷土の人達−
札幌・上富良野会と私
55 久保 勝美  
10 ふらの沿線初めての商店 幾久屋物語 63 金子 隆一  
11 来し方九十年、思いつくままに (下) 100 岩田 賀平  
12 愛馬の追憶 122 水谷 甚四郎  
13 此日、余は(その三)
−遠藤藤吉小伝(藤吉の日記から)−
128 遠藤 博三  
14 吹上温泉の変遷 (下)
《飛澤温泉から吹上温泉の廃業まで》
151 野尻 巳知雄  
15 編集後記